羽海野チカ「3月のライオン」の舞台を巡る、第2回。
前回の六月町編に続き、今回は「三月町編」(中央区佃)である。
今回は新しく購入した、広角レンズSIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC HSMを使って撮影。
G:「3月のライオン」第一巻 P.22(chapter1)
対局終わって黄昏れて、携帯をじっとみる零君。

H:「3月のライオン」第一巻 P.24(chapter1)
コンビニで買い出しし、レトロな橋を渡る零君。コミックでは「月の湯」であるが、実際は「日の出湯」である。

I:「3月のライオン」第一巻 P.49(chapter2)
できたての「三日月焼」をもらって3姉妹をみおくるシーン。

J:「3月のライオン」第一巻 P.107(chapter6)
「お見送り」といっているのは「お盆」だからである。

K:「3月のライオン」第一巻 P.109(chapter6)
「コンビニに行く」といって、一人抜け出すヒナちゃん。

L:「3月のライオン」第一巻 P.109(chapter6)
川辺にたたずむヒナちゃんをみつけた零君。

M:「3月のライオン」第一巻 P.135(chapter8)
「chapter8」の扉絵。

N:「3月のライオン」第一巻 P.149(chapter9)
「chapter9」の扉絵。上の写真の別アングル。残念ながらアヒルはいなかった。

O:「3月のライオン」第一巻 P.167(chapter10)
「chapter10」の扉絵。「chapter8、9」の続き絵。
向こうに霞んでいるのは聖路加ガーデンの、聖路加タワーである。

という感じで、今回は「3月のライオン」の主に三月町(中央区佃)の写真を撮ってきました。
舞台は月島といっておきながら、実際は六月町=中央区新川、三月町=中央区佃ということで、月島出てこないという落ちです(笑)。
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