D90を先日とうとう衝動買いしてしまった。D40との違いは動画もあるけど、やっぱり前々からやりたかったブランケット撮影。せっかくなのでPhotomatix Proを使ったHDRで楽しんでみた。
Web: 2008年9月アーカイブ
※9/25追記:
はてブコメントで付けていただいた意見に対して。
bunoum Amazonは紫の部分だけが赤じゃないかな広告という点ではそうですね。ただ儲ける部分という点では赤ですね。 本文でも触れてますが、ECと広告モデルという形態の違いだけで、稼ぐページ要素という点では広告も商品画像も違いはないのです。
casm 商品画像を広告扱いって、反論必死過ぎwwwこれも上記と同じく、商品画像出して購入を促進してるんですね。広告じゃないですけど、稼ぐ部分に間違いないですね。
xxxxxxxxxxxxxxx ペルソナを考慮して色分けしないと説得力がない/amazonを比較対象にしたのは失敗と思ううーんとペルソナの話ではないんですね。要は広告モデルだろうが、ECだろうがページ内で売り上げあげる部分は入れる必要があるって話。その点で広告モデルもECサイトも一緒でしょ?ということが言いたかったんですね。
↓以下本文
最近、はてなキーワドスパム論みたいな意見が多いですが。
例えば「バイオリン」ってキーワードを見た時、キーワードページはこんな感じになる。
おー!これは面白い。では、みんなの大好きなAmazonを最近僕もポチってしまった「D90」を例にしてみた。
※9/25追記:
はてブコメントで付けていただいた意見に対して。
bunoum Amazonは紫の部分だけが赤じゃないかな広告という点ではそうですね。ただ儲ける部分という点では赤ですね。 本文でも触れてますが、ECと広告モデルという形態の違いだけで、稼ぐページ要素という点では広告も商品画像も違いはないのです。
casm 商品画像を広告扱いって、反論必死過ぎwwwこれも上記と同じく、商品画像出して購入を促進してるんですね。広告じゃないですけど、稼ぐ部分に間違いないですね。
xxxxxxxxxxxxxxx ペルソナを考慮して色分けしないと説得力がない/amazonを比較対象にしたのは失敗と思ううーんとペルソナの話ではないんですね。要は広告モデルだろうが、ECだろうがページ内で売り上げあげる部分は入れる必要があるって話。その点で広告モデルもECサイトも一緒でしょ?ということが言いたかったんですね。
↓以下本文
最近、はてなキーワドスパム論みたいな意見が多いですが。
例えば「バイオリン」ってキーワードを見た時、キーワードページはこんな感じになる。
おー!これは面白い。では、みんなの大好きなAmazonを最近僕もポチってしまった「D90」を例にしてみた。
Yahoo!×Overtureの威信をかけた、「興味関心連動型広告」インタレストマッチが開始されたようです。
インタレストマッチ™は、ヤフー株式会社とオーバーチュア株式会社の技術とノウハウを集結した、新世代の広告配信サービスです。特定のテーマに興味をもつユーザーに効果的にリーチすることができるだけでなく、検索連動型広告では捉えきれない潜在ニーズをターゲットとした広告展開を可能とした国内はじめての「興味関心連動型広告」です。
Yahoo!×Overtureの威信をかけた、「興味関心連動型広告」インタレストマッチが開始されたようです。
インタレストマッチ™は、ヤフー株式会社とオーバーチュア株式会社の技術とノウハウを集結した、新世代の広告配信サービスです。特定のテーマに興味をもつユーザーに効果的にリーチすることができるだけでなく、検索連動型広告では捉えきれない潜在ニーズをターゲットとした広告展開を可能とした国内はじめての「興味関心連動型広告」です。
TechCrunch 50の2日目に登場した、日本から2社目、Tonchidotのセカイカメラ(Sekai Camera)。
かなり話題を集めているようですが、残念ですが技術的には幾つか疑問点がつくものだと思います。
TechCrunch 50の2日目に登場した、日本から2社目、Tonchidotのセカイカメラ(Sekai Camera)。
かなり話題を集めているようですが、残念ですが技術的には幾つか疑問点がつくものだと思います。
またまた続きです。関連エントリ。
TechCrunch Japaneseからインタビュー記事が出ました。
TechCrunch50日本勢の活躍(1)OpenTrace
この選手宣誓のように手を挙げている人は、日本からのデモ第1号「OpenTrace」の万願寺裕史さん、左は萩原さん(US留学中、左)。セッション3の持ち時間8分を無事こなし、会場からはひときわ高い拍手をもって迎えられた。日本語版スタッフ一同、感無量である。
個人的にも、彼らのこれまでの苦労(&苦悩)を知ってるだけに、感無量です。
またまた続きです。関連エントリ。
TechCrunch Japaneseからインタビュー記事が出ました。
TechCrunch50日本勢の活躍(1)OpenTrace
この選手宣誓のように手を挙げている人は、日本からのデモ第1号「OpenTrace」の万願寺裕史さん、左は萩原さん(US留学中、左)。セッション3の持ち時間8分を無事こなし、会場からはひときわ高い拍手をもって迎えられた。日本語版スタッフ一同、感無量である。
個人的にも、彼らのこれまでの苦労(&苦悩)を知ってるだけに、感無量です。
TechCrunch 50に初の日本企業参加、リネンのOpenTraceの続きです。
TechCrunch 50でのリネン株式会社のプロダクト「OpenTrace」のデモ。
TechCrunch 50に初の日本企業参加、リネンのOpenTraceの続きです。
TechCrunch 50でのリネン株式会社のプロダクト「OpenTrace」のデモ。
事前まで伏せて置いてと、TechCrunch側からの通達だったんですが、公式サイトに掲載されたようなので、もう発表OKですね。
事前まで伏せて置いてと、TechCrunch側からの通達だったんですが、公式サイトに掲載されたようなので、もう発表OKですね。

